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Western Digital の性能別特色

Western Digitalはハードディスクを数種類の使い方によりスペックを変化させています。
通常デスクトップならばBlueがお勧めです。
余裕があればBlackが良いですが値段は少し高めです。


(メーカー参考)
http://www.wdc.com/jp/products/catalog/default.aspx?segment=1

Ovth_desktopgreen_2


(WD Green)
高効率で環境に配慮した
コンピューティングを実現する
放熱性に優れた
静音動作のドライブ

Ovth_desktopblue_2


(WD Blue)
日常用途で発揮される
高い価値と信頼性



Ovth_desktopblack_2


(WD Black)
大量のデータ処理などを行うコンピュータ作業を可能とする最

WD Advanced Format Technology (AFT) について

物理フォーマットに512バイトセクターではなく4,096バイトセクターのBigSectorが採用されています。これは無駄な細切りを減らし、ECCエラー訂正に使われる容量を小さく抑えます。

このままHDDの高密度化が進むとECCエラー訂正が容量の多くを占有してしまい、あまり記録容量が増えなくなってしまうという問題を解決します。

2TBの壁はディスクだけの問題ではなく、マザーボードとOSとフォーマットの対応が必要です。AFTはあくまでもディスクがこれからの大容量化に対応するための準備に過ぎません。

Windows XP以前の古いOSでのフォーマットでは物理フォーマットと論理フォーマットの記録開始位置のズレが発生してしまうため性能が低下します。それを防ぐためにWD Alignが用意されています。

WD Alignはデータの記録位置をずらすことで本来の性能が発揮できるように調整されます。フォーマット後やセクターを含めたバックアップからの復元やクローニングの実行後にWD Alignを実行します。記録されているデータ容量が大きいほど実行には長い時間が掛かります。つまりデフラグのような動作が行われます。フォーマット直後あればデータの移動は発生しないのですぐに終わります。

使用中ドライブでWD AlignをWindows動作中に実行できない場合は、再起動して実行されます。

Advanced Format Hard Drive Download Utility

USB接続でご使用になる場合、USB化HDDケースや変換アダプタのコントローラにより認識できないなどのトラブルが生じることがあります。

(WesternDigital製HDD友の会)さん

こちらのサイトに詳しく情報を書いてくれています。

まだまだ使うWindowsXP用のハードディスク

最近のハードディスクはアドバンスフォーマットと言う新しい規格の物が多くなりました、そこでまだまだ使えるその機能が付いていないハードディスクです。 VistaやWindows7ならば早いのですがXPで使うと明らかに遅くなります。

なのでここでXPでも使えるHDD選んでみました、お店で購入の際はよーーく聞くか表示見ないと解りませんよね。

WD Blue 3.5inch 7200rpm 500GB 16MB SATA3.0 WD5000AAKX

快適に使えるSSDに交換が最高

現在お使いのパソコンのHDDをこのSSDに交換することで4〜5倍のレスポンスは期待できると思います、ただ最近のーマザボードだとそのまた倍程度認識するのですごいです。 立ち上がりも数十秒で上がる可能性が出てきますのでお試しください。 ここにある120GBも良いのですが240GBまで載せれば、データも十分使えるのでいいですね。 インテルの商品であればインテルのサイトからダウンロードして現在のパソコンの中身を一気に移すツール提供があるのでインテルがお勧めです。
            

インテル Boxed SSD 335 Series 240GB MLC 2.5inch 9.5mm Jay Crest Reseller BOXSSDSC2CT240A4K5

Intel SSD 330 Series Maple Crest 120GB MLC 2.5inch 9.5mm Reseller Box SSDSC2CT120A3K5